ジャズっぽい音使いのラインをこんなかんじで弾けるといいなぁ・・・と毎回思います。
全く守りに入っていないフュージョンというか、フレーズはモロにジャズとかの影響を受けてるけど、気持ちがロックなところがとても好きです。うむ。
ジャズっぽい音使いのラインをこんなかんじで弾けるといいなぁ・・・と毎回思います。
全く守りに入っていないフュージョンというか、フレーズはモロにジャズとかの影響を受けてるけど、気持ちがロックなところがとても好きです。うむ。
Nathan East & Paul Gilbert: “One Chord Challenge”
ポール・ギルバートとネイザン・イーストのAコード一発セッション。
どっちも上手いけど、ポールのフレーズの多彩さに脱帽。
強弱がちゃんと付けられると、1コード上でもかなりいい感じになるのですね。。。
Room335のソロをカバーしているのだけど、めちゃくちゃ上手いです。
基本的にはオリジナルのソロをベースにしているけれど、ちょっとしたフェイクや、なにより音の強弱の付け方が素晴らしいです。
音色も綺麗で、歪んでないとうまく弾けない自分は何?と反省。。。
【追記】
こちらがフルバージョン。
もう一人のギタリスト(おじさん)が弾いているのが無い方がいいかなと思って上のやつだけにしたんですが、やっぱりフルバージョンも挙げておきます。
最近のお気に入りです。
ギターは無いけど、かっこいい。
Victor WootenのTEDxの動画がとても良かったので上げておきます。
これだけ話せる人だったのかと、ちょっとびっくりしました。
こちらは演奏付き。
すごい。